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次世代シンガーソングライター尾崎裕哉、 公式ストアサイトをオープン!

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アーティスト・クリエイターのファンクラブ、ファンサイトの企画・制作・運営を行う、“FanTech”分野(※1)のパイオニア、株式会社SKIYAKI(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也、以下「SKIYAKI」)は、2017年2月14日(火)に、次世代シンガーソングライター、尾崎裕哉(おざきひろや)のオフィシャルストアサイト「HIROYA OZAKI OFFICIAL STORE」(URL:https://shop.hiroyaozaki.com)を公開しました。

2/26(日)に自身初の全国ツアー開催!
Tシャツ、タオル等のツアーグッズも、お手軽にお買い求めいただけます。

 
故・尾崎豊の長男27歳。2016年に、自伝『二世』(新潮社)を出版し、アーティスト「尾崎裕哉」としては初の音源となるDigital 1st Single『始まりの街』をリリース。そして、生放送のTBS特番『音楽の日』でテレビ初出演を果たし、瞬間最高視聴率を記録しました。SNS にはコメントの投稿が殺到し、 検索ワード、話題のトピックでは軒並み上位にランクインするなど、大反響を巻き起こしました。

 

今年3月22日(水)には、1st EP『LET FREEDOM RING』のリリースが決定。サウンド・プロデューサーに"蔦谷好位置"、ワーズ・プロデューサーに"いしわたり淳治”という音楽シーンを牽引するトップ・プロデューサー2人をキャスティングした万全のクリエイティブ体制で制作されました。サウンド・プロダクションは、オルタナティブアプローチ、アコースティック、重厚なコーラスワーク、そして疾走感あるバンドサウンド。R&B / ブルーアイドソウル的なボーカルマナーもあれば、ラッパーのSALUがリリックを提供したラップ・パートもありと、グローバルな発想を持ったバイリンガルの音楽家らしい、狭いカテゴリーに縛られまいとする、デジタル・ネイティブ世代のコンテポラリー・シンガーソングライターたる作品に仕上がっています。

 

また今月26日(日)から、福岡を皮切りに自身初の全国ツアー【LET FREEDOM RING TOUR 2017】を開催。「父が成し遂げられなかったことを果たしたい」という思いを胸に、遂に本格デビューを果たす彼に今後ますます注目が集まります。

 

この度オープンした「HIROYA OZAKI OFFICIAL STORE」は、尾崎裕哉のオフィシャルストアサイトです。当サイトでは、Tシャツ、タオル等、ツアーグッズをはじめとする尾崎裕哉のオリジナルグッズをお手軽にお買い求めいただけます。当サイトについての詳細は、下記をご確認ください。

 

▼ HIROYA OZAKI OFFICIAL STORE

URL:https://shop.hiroyaozaki.com

 

 

【 HIROYA OZAKI OFFICIAL STORE 詳細】

 

■サイト名

HIROYA OZAKI OFFICIAL STORE

 

■URL

https://shop.hiroyaozaki.com

 

■取り扱い商品

-T-shirts

-Towel

-Original goods

-Other

 

■支払い方法

クレジットカード決済・コンビニ支払い・代金引換からお選びいただけます。

 

■送料

沖縄県以外: 800円(税抜)

沖縄県の送料:1,500円(税抜)

 

 

【 尾崎裕哉 プロフィール】

 

■OZAKI HIROYA

尾崎裕哉(おざき ひろや)

 

1989年7月24日東京生まれ。

2歳の時、父・尾崎豊が死去。

母と共にアメリカに渡り、15歳までの10年間をボストンで過ごす。

2005年に帰国、アメリカンスクールを経て、慶應義塾大学院卒業。

2010年InterFM「CONCERNED GENERATION」、2013年InterFM「Between the Lines」のパーソナリティを担当。

音楽を軸にした社会貢献を目指して、楽曲制作とライブを重ね、2016年にTBS「音楽の日」でテレビ生出演を果たす。父・尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」と自身のオリジナル楽曲「始まりの街」を初披露し、同番組瞬間最高視聴率を記録。

SNSにはコメントの投稿が殺到し、検索ワード、話題のトピックでは軒並み上位にランクインするなど、大反響を巻き起こす。

そして、9月5日には「尾崎裕哉」名義として初の音源となる「始まりの街」をリリースした。

 

■Instagram

https://www.instagram.com/hiroya.ozaki/

 

 

(※1)“FanTech”とは、“Fan×Technology”を意味する造語。時代にあったテクノロジーを用い、ファンとアーティスト、クリエイター、企業など創造主との新しい関係を生み出し、これまでにない付加価値を生み出す動きのことを指します。

 

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