ファン、アーティスト、取引先、社内と、いろんな人に喜びを提供できる仕事。

▼メンバー紹介

技術開発室 室長編

 

■技術開発室 室長の仕事

新しくリリースされる自社サービスの構築や、既存サービスの保守・運用を行っている技術開発室で、世界中のファンにご利用いただいている自社開発プラットフォーム「SKIYAKI EXTRA」をはじめ、全プロダクトの開発チームのマネジメントを行います。部門間と経営層の間で会社の意思とエンジニアの意思をプロダクトに反映させることに従事しています。

 

オフィスで仕事中の写真です。

 

大学卒業後、日本を飛び出しアジアを旅する旅人となったのち帰国し就職。前職では、モバイル広告業界で自社メディア運営やメディアバイイングを経験。2006年6月にSKIYAKIの前身である会社へ入社。現在は技術開発室の室長として活躍。最近の趣味は、Fire TV StickとNetflix鑑賞。かつて料理人だった時に身につけた包丁使いとフライパン煽りは、今も得意。

 

■入社のきっかけは?

入社のきっかけを複雑で一言で伝えるのは難しいのですが、強いて言うなら、音楽が好きだったことと、社長が面白い人で人柄に惹かれたというのがきっかけです。

 

■仕事で大変なことはありますか?

社内外から寄せられる様々な要望をうまく調整しながら一つずつ実現していくことは、大変なことではありますが、この仕事の醍醐味でもあります。開発者が生み出したこれまでにない新しいサービスをいかにユーザーに使ってもらうか、その最初の一歩をどう打ち出すかというところには度々頭を悩ませています。

 

■SKIYAKIでのやりがいは?

私を含め、音楽が好きな人にとって、音楽の現場に近いところで仕事が出来るというのはSKIYAKIの大きな魅力なんじゃないかと思います。ほかにも、新しい技術を駆使したWEBサービスやアプリを生み出していくところにはワクワクするし、ファンやアーティスト、取引先、社内と、いろんな人に喜びを提供出来るというところには純粋にやりがいを感じています。技術開発室での仕事以外では、前にいたFanClubグループで、複数のアーティストサイトの立ち上げや運用を通して「ファンとの新しい関係を創る」ことを実現できたのは、SKIYAKIならではの経験だと思います。

 

■この先やりたいことはありますか?

事務所やプロダクションが生み出すアーティストパワーだけに頼らずに、個人や駆け出しのアーティストでもファンを獲得していける“オープン型のプラットフォーム”を実現していきたいと考えています。

 

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